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介護保険


○介護が必要となった方が地域で安心して暮らしていけることを目指すとともに、いつまでも自立した生活が送れるよう支援します。

○介護サービスを利用しやすいものとし、介護する家族の負担を軽減し、介護を社会全体で支えます。

○医療や福祉の必要な介護サービスを自由に組み合わせ、総合的に利用できます。






介護保険はみんなで支え合う制度です

40歳以上の方が加入します
 40歳以上の方は、原則として全員が介護保険に加入します。40歳から64歳の方までの方は第2号被保険者、65歳以上の方は第1号被保険者になります。
第1号被保険者 65歳以上の方 原因のいかんを問わずに、介護や支援が必要と認められた場合に、介護サービスや介護予防サービスを利用できます。
第2号被保険者 40~64歳までの医療保険に加入している方 脳血管疾患、初老期認知症などの継続して介護が必要な疾病のうち、本来、高齢者に発生する16の疾病・疾患(特定疾患)が原因で介護や支援が必要と認められた場合に、介護サービスや介護予防サービスを利用できます。

介護保険を利用するには

介護サービスを利用するまでの手順

申 請 ◆要介護・要支援認定の申請

介護保険のサービスを利用するには、日常生活に介護や支援が必要な状態であることなどについて市の認定(要介護・要支援認定)を受けることが必要です。要介護・要支援認定を受けるためには、介護保険課に、介護保険被保険者証(※)を添えて申請書を提出します。
※第2号被保険者は、医療保険被保険者証

平成28年1月申請分から使用
(様式1 介護保険要介護認定・要支援認定申請書(PDF)
介護保険要介護認定・要支援認定申請書(Word)
(様式2 介護保険要介護認定・要支援認定区分変更申請書(PDF)








定 
認定調査 ◆認定調査
市の認定調査員(※)が家庭等を訪問し面接して、要介護・要支援認定の申請をした方の身体機能、生活機能、認知機能、精神・行動障害などを調査します。
※要介護・要支援認定更新申請のときは、市から委託を受けた事業者の職員が訪問することもあります。
◆主治医意見書
市から依頼を受けた主治医が、身体・精神上の障害の原因である疾病又は負傷についての意見書を作成し、市に提出します。(原則として個人の費用負担はありません)
審査判定 ◆一次判定(コンピュータによる判定)
認定調査と主治医意見書に基づき、介護に要する時間(要介護認定基準時間)をコンピュータにより推計し、要介護状態区分を判定します。
◆二次判定(介護認定審査会による判定)
 一次判定の結果に基づき、介護認定審査会(※)において、認定調査票の本人の状態を詳しく記録した特記事項や、主治医意見書の内容を踏まえ  一次判定の修正及び確定をし、真に必要な介護の手間などを総合的に審査判定し、要介護状態区分を決定します。
 また、第2号級被保険者については主治医意見書の記載内容に基づき、特定疾病に該当していることを確認します。
※津軽広域連合に設置しています。
認 定 ◆認定結果の通知
介護認定審査会の判定結果を受け、必要な介護の度合いに応じて下の区分の介護度に認定し、結果を通知します。
区 分 状 態 像
非該当 日常生活動作、手段的日常生活動作(※)を自分で行える状態
※買い物や洗濯、掃除等の家事全般や、金銭管理や服薬管理、公共交通機関を利用することなど
要支援1 日常生活動作はほぼ自分で行うことができるが、手段的日常生活動作について何らかの支援が必要な状態
要支援2 要支援1より日常生活動作を行う能力がわずかに低下している状態
要介護1 要支援状態から、手段的日常生活動作を行う能力がさらに低下し、部分的な介護を要する状態
要介護2 要介護1の状態に加え、日常生活動作にも部分的な介護を要する状態
要介護3 日常生活動作と手段的日常生活動作の両方の面で著しく低下し、ほぼ全面的な介護を要する状態
要介護4 要介護3の状態よりさらに動作能力が低下し、介護なしには日常生活を営むことが困難な状態
要介護5 要介護4の状態よりさらに動作能力が低下し、介護なしには日常生活を行うことがほぼ不可能な状態
認定結果に不服がある場合には県に設置してある「介護保険審査会」に申し立てることができます。
サービス計画の作成
要支援
1・2の方
介護が必要な状態にならないことを目標に、地域包括支援センターで介護予防サービス計画(ケアプラン)を作成します。 計画の作成は、地域包括支援センターから居宅介護支援事業所に委託する場合もあります。
介護予防認知症対応型共同生活介護及び介護予防小規模多機能型居宅介護を利用する場合は、それぞれの施設の介護支援専門員が、計画を作成します。
要介護
1~5の方
認定結果をもとに居宅介護支援事業所に依頼し、介護支援専門員(ケアマネジャー)に心身の状態にあった居宅サービス計画(ケアプラン)を作成してもらいます。
介護保険施設、認知症対応型共同生活介護及び小規模多機能型居宅介護を利用する場合は、それぞれの施設の介護支援専門員が、計画を作成します。

依頼する事業者が決まったら介護保険課へ居宅(介護予防)サービス計画作成依頼届出書を提出します。

(様式3:居宅(介護予防)サービス計画作成依頼届出書
(様式4:要介護認定・要支援認定に係る資料交付依頼書
サービス計画の作成には利用者負担はありません。
サービスの利用
介護サービス利用者負担は費用の1割または2割(※一定以上所得者)です
  介護サービスを利用した場合、サービス提供事業者に費用の1割または2割を自己負担し支払います。
※一定以上所得者(本人の合計所得金額が160万円以上、かつ同一世帯の第1号被保険者の「年金収入+その他の合計所得金額」が、単身世帯で280万円以上または2人以上世帯で346万円以上)は2割負担となります。

■高額介護サービス費
1か月の利用者負担額が著しく高額になった場合には、自己負担の限度額を超えた分(同世帯内に複数の利用者がいる場合は世帯合計額)について、あとから給付されます。該当となる方には、申請書が送付されますので、市介護保険課へ提出してください。
居住費・食費の軽減制度(介護保険負担限度額認定)について
  要介護(要支援)認定を受けて介護保険の施設サービス(ショートステイを含む)を利用する場合は、介護サービス費の利用者負担分に加えて、居住費・食費を負担することになります。負担額は原則施設と利用者の契約により決まりますが、めやすとなる額が定められています。

■介護保険負担限度額認定
所得が低い方に対しては、施設利用が困難にならないように所得に応じた自己負担の上限額(負担限度額)が定められ、要件を満たす場合に居住費・食費の負担が軽減されます。

・対象となる施設サービス
介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)/介護老人保健施設/介護療養型医療施設/
短期入所生活介護(ショートステイ)/短期入所療養介護

・申請および認定について
この制度を利用するには、申請の上該当者に交付される「介護保険負担限度額認定証」が必要です。
認定の有効期間は、申請日の属する月の初日から毎年7月31日までです。有効期間後も引き続き認定を希望される場合は、毎年8月までに更新が必要です。

・提出書類
①介護保険負担限度額認定申請書および同意書(様式5:介護保険負担限度額認定申請書
②本人および配偶者のすべての預貯金(普通・定期)通帳、証書、有価証券等の口座残高が確認できる写し
(※通帳はあらかじめ記帳し、直近2ヶ月分の残高記載ページのコピーをお願いします)
介護保険で受けられるサービス
■在宅サービス
◆訪問サービス
要介護1~5の方 要支援1・2の方
訪問介護(ホームヘルプサービス)
介護福祉士やホームヘルパーが居宅を訪問し、入浴、排せつ、食事などの身体介護や調理、洗濯などの生活援助を行います。介護度により、通院や日常生活用品の買い物などを目的とした外出介助もできます。
介護予防訪問介護
利用者可能な限り居宅で、自立した生活を営むことができるよう、介護福祉士やホームヘルパーによる身体介護や生活支援を行い、心身機能の維持・回復、生活機能の維持・向上を目指します。 
※平成29年4月から順次、介護予防・日常生活支援総合事業に移行します。詳しくはこちらをご覧ください。
訪問入浴介護
 看護師と介護員が居宅を訪問し、浴槽を提供して入浴の介護を行い、清潔の保持、心身機能の維持を図ります。
介護予防訪問入浴介護
 居宅に浴室がない場合や、感染症などの理由で通所施設などでの入浴が困難な場合に限定し、訪問による入浴介護を提供します。
訪問看護
 病状が安定期にあり、訪問看護が必要と主治医が認めた場合に、看護師などが居宅を訪問し、医師の指示に基づき、療養上の世話や診療の補助をします。
介護予防訪問看護
 病状が安定期にあり、訪問看護が必要と主治医が認めた場合に、看護師などが居宅を訪問して、医師の指示に基づき、介護予防を目的とした療養上の世話や診療の補助をします。
訪問リハビリテーション
 医師の指示に基づき、能力に応じ自立した日常生活が送れるよう、理学療法士や作業療法士、言語聴覚士が居宅を訪問しリハビリテーションをします。
介護予防訪問リハビリテーション
 医師の指示に基づき、介護予防や心身機能の維持・回復、自立した日常生活が送れるよう、理学療法士や作業療法士、言語聴覚士が居宅を訪問しリハビリテーションをします。
居宅療養管理指導
 医師、歯科医師、薬剤師、管理栄養士などが通院困難な利用者に対し、居宅を訪問し、療養上の管理や指導をし療養生活の質の向上を図ります。
介護予防居宅療養管理指導
 医師、歯科医師、薬剤師、管理栄養士などが通院困難な利用者に対し、居宅を訪問し、介護予防を目的とした療養上の管理や指導をし療養生活の質の向上を図ります。


◆通所サービス
要介護1~5の方 要支援1・2の方
通所介護(デイサービス)
デイサービスセンターなどに通ってもらい(送迎し)、食事、入浴などの日常生活上の支援や、機能訓練などを日帰りで行い心身の機能の維持、介護者の負担軽減を図ります。
介護予防通所介護
デイサービスセンターなどに通ってもらい(送迎し)、食事、入浴などの日常生活上の支援や、機能訓練などを日帰りで行い、介護予防と心身機能の維持・向上と介護者の負担軽減を図ります。
※平成29年4月から順次、介護予防・日常生活支援総合事業に移行します。詳しくはこちらをご覧ください。
通所リハビリテーション(デイケア)
 老人保健施設や医療機関などに通ってもらい(送迎し)、食事、入浴などの日常生活上の支援や心身の機能の維持・回復を図るため、理学療法、作業療法などの必要なリハビリテーションを日帰りで行います。
介護予防通所リハビリテーション
 老人保健施設や医療機関などに通ってもらい(送迎し)、食事、入浴などの日常生活上の支援や理学療法、作業療法などの必要なリハビリテーションを日帰りで行い、介護予防と心身機能の維持・向上を図ります。


◆短期入所
要介護1~5の方 要支援1・2の方
短期入所生活・療養介護(ショートステイ)
 特別養護老人ホームなどの福祉施設や老人保健施設、医療施設に短期間入所して、日常生活上の支援や機能訓練などが受けられ、在宅生活の維持と介護者の負担軽減を図ります。
介護予防短期入所生活・療養介護
 特別養護老人ホームなどの福祉施設や老人保健施設、医療施設に短期間入所して、日常生活上の支援や機能訓練などが受けられ、介護予防と介護者の負担軽減を図ります。


◆特定施設入居者生活介護
要介護1~5の方 要支援1・2の方
特定施設入居者生活介護
 特定施設の指定を受けた養護老人ホーム、有料老人ホームなどの入居者に、入浴、排せつ、食事などの介護や日常生活上の支援、機能訓練・療養の世話を行います。
介護予防特定施設入居者生活介護
 特定施設の指定を受けた養護老人ホーム、有料老人ホームなどの入居者に、介護予防を目的とした入浴、排せつ、食事などの介護や日常生活上の支援、機能訓練・療養の世話を行います。


◆福祉用具、住宅改修
要介護1~5の方 要支援1・2の方
福祉用具貸与
  居宅で自立した日常生活を送れるように、心身の状況や環境を踏まえ、適切な福祉用具を貸与します。
・車いす ・車いす付属品 ・特殊寝台
・特殊寝台付属品 ・床ずれ防止用具
・体位変換器 ・手すり(工事を伴わないもの)
・スロープ(工事を伴わないもの)
・歩行器 ・歩行補助つえ
・認知症老人徘徊感知機器
・移動用リフト(つり具を除く)
・自動排泄処理装置
※1  要介護1の場合、車いす(付属品含む)、特殊寝台(付属品含む)、床ずれ防止用具、体位変換器、認知症老人徘徊感知機器、移動用リフトは、原則として保険給付対象外です。
※2  要介護3以下の場合、自動排泄処理装置は、原則として保険給付対象外です。
介護予防福祉用具貸与
 居宅で自立した日常生活を送れるように、心身の状況や環境を踏まえ、介護予防のための目標を設定し、適切な福祉用具を貸与します。
 ※車いす(付属品含む)、特殊寝台(付属品含む)、床ずれ防止用具、体位変換器、認知症老人徘徊感知機器、移動用リフト、自動排泄処理装置は、原則として保険給付対象外です。
特定福祉用具販売
 日常生活における自立支援や、介護者の負担軽減のため、貸与になじまない入浴や排せつなどに使用する福祉用具を購入した場合、年間10万円を上限額として福祉用具購入費を支給します。(申請が必要です)
・腰掛け便座 ・自動排泄処理装置の交換可能部品
・入浴補助用具 ・特殊尿器 ・簡易浴槽
・移動用リフトのつり具 
特定介護予防福祉用具販売
身体機能を維持し自立した日常生活を送るとともに、介護者の負担軽減のため、貸与になじまない入浴や排せつなどに使用する福祉用具を購入した場合、年間10万円を上限額として福祉用具購入費を支給します。(申請が必要です)
・腰掛け便座 ・自動排泄処理装置の交換可能部品
・入浴補助用具・特殊尿器 ・簡易浴槽
・移動用リフトのつり具
住宅改修費支給
継続して在宅生活を送れるよう住宅を改修した場合、20万円を上限額として費用を支給します。(事前に申請が必要です)
・手すりの取り付け ・段差の解消
・滑りの防止・移動の円滑化等のための床または通路面の材料の変更
・引き戸等への扉の取替え
・洋式便器等への便器の取替え
・以上の住宅改修に付帯して必要な住宅改修
介護予防住宅改修費支給
継続して在宅生活を送れるよう住宅を改修した場合、20万円を上限額として費用を支給します。(事前に申請が必要です)
・手すりの取り付け ・段差の解消
・滑りの防止・移動の円滑化等のための床または通路面の材料の変更
・引き戸等への扉の取替え
・洋式便器等への便器の取替え
・以上の住宅改修に付帯して必要な住宅改修

■地域密着型サービス ※事業所のある市町村の住民だけが利用できます。
要介護1~5の方 要支援1・2の方
地域密着型通所介護 ※平成28年4月から
 定員18人以下の小規模なデイサービスセンターなどに通い(送迎)、食事、入浴などの日常生活上の支援や、機能訓練などを日帰りで行い心身の機能の維持、介護者の負担軽減を図ります。
 
小規模多機能型居宅介護
 通い(通所)を中心に、利用者の希望や様態に応じて訪問や泊まり(短期宿泊)により、入浴、排せつ、食事等の介護、洗濯、掃除等の家事、生活相談、健康状態の確認、機能訓練等のサービスをします。
介護予防小規模多機能型居宅介護
 通い(通所)を中心に、利用者の希望や様態に応じて訪問や泊まり(短期宿泊)により、入浴、排せつ、食事等の介護、洗濯、掃除等の家事、生活相談、健康状態の確認、機能訓練等の介護予防を目的とするサービスをします。
認知症対応型共同生活介護
 認知症の利用者が共同生活をする住居で、入浴、排せつ、食事等の介護や生活相談などの日常生活上の支援や機能訓練などのサービスをします。
介護予防認知症対応型共同生活介護
 認知症の利用者が共同生活をする住居で、入浴、排せつ、食事等の介護や生活相談などの日常生活上の支援や機能訓練などの介護予防を目的とするサービスをします。
※要支援2の方のみが利用できます。

■施設サービス
要介護1~5の方
介護老人福祉施設
(特別養護老人ホーム)
 身体上・精神上著しい障害があるため常時介護が必要で、居宅での介護が困難な方が入所して、入浴、排せつ、食事等の日常生活上の支援や機能訓練、療養状の介護を行います。
※新規に入所できるのは原則として要介護3以上の方です。
介護老人保健施設
病状が安定期にあり、在宅復帰を目標としている看護や医学的管理下での介護などを必要としている方に、リハビリテーションを中心に入浴、排せつ、食事等の日常生活上の支援などを行います。
介護療養型医療施設
(療養病床等)
 急性期の治療を終え、病状が安定期にある長期の療養を必要とする方に療養上の管理、看護、医学的管理下の介護、機能訓練などを行います。
黒石市内のサービス事業者 ※医療機関みなし事業者を除く              (H29.5.6現在)
■居宅サービス(要介護1~5)
◆訪問介護(ホームヘルプサービス)
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
㈱友情 介護サービス「ゆうじょう」 中川字富田10-2 59-2725
(社福)報徳会 黒石デイサービスセンター 赤坂字池田136 53-4477
㈲つがる介護 津軽訪問介護事業所 角田36-3 59-2872
㈲くろいし介護 くろいし介護センター 野添町112 59-3738
㈲キュア在宅介護 訪問介護 キュア 松原78-19 59-0161
(社福)黒石市社会福祉協議会 中央ホームヘルパーステーション 内町31-19 53-3962
㈱朝日介護 訪問介護事業所朝日 牡丹平字福民西82-12 88-8135
㈱杏苑 訪問介護事業所あんずの里 牡丹平字福民西77-1 88-6310
㈱黒石福祉サービス 訪問介護おこのき 追子野木三丁目215-1 53-8443
㈲さくらデイサービスセンター 訪問介護さくら 追子野木一丁目74-2 53-6166
㈱太陽 訪問介護ひまわり 追子野木一丁目74-2 53-6166
㈱三輪商事 訪問介護くんぷうしゃ黒石 後大工町30 52-3868
㈱丸利 ヘルパーステーション福々 浅瀬石字村元161-1 55-6678
㈱涼風会 訪問介護事業所風 境松字村井10-1 59-3333
㈱福寿 訪問介護事業所きらら 西ケ丘274 55-8672
㈱えがお 訪問介護事業所ほほえみ 牡丹平字福民西61-1 55-5657
㈱ケアプラザなごみ ケアサポートなごみ 牡丹平字福民23-1 88-7252
ハピネス㈱ ヘルパーステーションハピネス 牡丹平字福民西88-13 55-6033
㈱ライフアリーナ ヘルパーステーションスマイル 浅瀬石字扇田379 53-7725

◆訪問入浴介護
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
(社福)すみれ会 すみれ特別養護老人ホーム 馬場尻南58 53-3018

◆訪問看護
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
㈲居宅支援ハート ハート訪問看護ステーション 松原78-13 53-8010
㈱杏苑 訪問看護ステーションあんずの里 牡丹平字福民西77-1 88-6310
㈱えがお 訪問看護ステーションほほえみ 牡丹平字福民西61-1 55-5757
ハピネス㈱ ハピネス訪問看護ステーション 牡丹平字福民西88-13 55-6033

◆通所介護(デイサービス)
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
(社福)報徳会 黒石デイサービスセンター 赤坂字池田136 53-4477
(社福)すみれ会 すみれデイサービスセンター 馬場尻南61-2 53-4837
(社福)すみれ会 すみれデイサービスセンター花巻 花巻字村北13-3 59-5100
(社福)すみれ会 すみれデイサービスセンター一番町(すみれデイサービスセンター 花巻サテライト) 一番町30 53-0637
㈱友情 デイサービス「ゆうじょう」 東野添字長坂道北152-7 59-2771
㈱友情 心身リハビリデイサービス
(「ゆうじょう」サテライト)
袋井三丁目53-12 59-0363
(社福)御幸会 デイサービスセンターあさがお 緑町四丁目180-2 53-8451
AKY(同) AKYまえだ 追子野木三丁目215-1 55-6786

◆通所リハビリテーション(デイケア)
運営主体 事業者名 所在地 電話番号
(医法)済寿会 老人保健施設あしたばの里・黒石 末広6-1 53-1213

◆短期入所生活介護(ショートステイ)
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
(社福)すみれ会 すみれ特別養護老人ホーム 馬場尻南58 53-3018
(社福)報徳会 黒石特別養護老人ホーム 赤坂字池田136 53-3325

◆短期入所療養介護(ショートステイ)
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
(医法)済寿会 老人保健施設あしたばの里・黒石 末広6-1 53-1213

◆福祉用具貸与
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
㈲ジャストサービス ㈲ジャストサービス 市ノ町48 52-7353
㈱ビーエス ㈱ビーエス 上町15-1 53-7057
㈱クロミツ ライフサポート元気 柵ノ木四丁目19 53-5698
㈱スライヴ ㈱スライヴ 境松字村井151-1 59-3333 
㈱トータルプロセス ㈱トータルプロセス 青山88-1 53-1776
(同)ユートピア 全日本福祉用具レンタル 袋井三丁目53-12 40-0117

◆特定福祉用具販売
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
㈲ジャストサービス ㈲ジャストサービス 市ノ町48 52-7353
㈱ビーエス ㈱ビーエス 上町15-1 53-7057
㈱クロミツ ライフサポート元気 柵ノ木四丁目19 53-5698
㈱トータルプロセス ㈱トータルプロセス 青山88-1 53-1776
(同)ユートピア 全日本福祉用具レンタル 袋井三丁目53-12 40-0117

◆居宅介護支援事業所(介護サービス計画作成事業所)
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
(社福)すみれ会 すみれ在宅介護支援センター 花巻字村北13-3 59-5123
(医法)済寿会 あしたばの里 末広6-1 52-5101
(社福)報徳会 黒石在宅介護支援センター 赤坂字池田136 53-3228
㈲つがる介護 津軽在宅介護支援センター 角田36-3 59-2872
㈲居宅支援ハート 居宅支援ハート 松原78-13 53-8010
(社福)黒石市社会福祉協議会 黒石市中央在宅介護支援センター 内町31-19 53-6789
(社福)御幸会 居宅介護支援事業所あさがお 緑町四丁目180-2 55-9658
(社福)三笠苑 浦町居宅介護支援センター 浦町一丁目82 52-3733
㈱朝日介護 居宅介護支援事業所 朝日 牡丹平字福民西82-12 88-8160
㈱友情 居宅介護支援「友情」 東野添字長坂道北152-1-2
イーストハイツロック3号室
53-8236
㈱杏苑 居宅介護支援事業所あんずの里 牡丹平字福民西77-1 88-6310
㈱黒石福祉サービス 居宅支援おこのき 追子野木三丁目215-1 53-8443
㈲さくらデイサービスセンター さくら居宅支援事業所 追子野木一丁目74-2 53-6166
㈱福寿 居宅介護支援事業所ふくじゅ 西ケ丘274 55-8672
津軽保健生活(協組) 津軽医院居宅ステーション 牡丹平字福民38-1 55-8488
㈱えがお 居宅介護支援事業所ほほえみ 緑ヶ丘92-2 55-5757

■介護予防サービス(要支援1・2)
◆介護予防訪問介護(ホームヘルプサービス)
※平成29年4月から順次、介護予防・日常生活支援総合事業に移行します。
  詳しくはこちらをご覧ください。

運営主体 事業所名 所在地 電話番号
㈱友情 介護サービス「ゆうじょう」 中川字富田10-2 59-2725
(社福)報徳会 黒石デイサービスセンター 赤坂字池田136 53-4477
㈲つがる介護 津軽訪問介護事業所 角田36-3 59-2872
㈲くろいし介護 くろいし介護センター 野添町112 59-3738
㈲キュア在宅介護 訪問介護 キュア 松原78-19 59-0161
(社福)黒石市社会福祉協議会 中央ホームヘルパーステーション 内町31-19 53-3962
㈱朝日介護 訪問介護事業所朝日 牡丹平字福民西82-12 88-8135
㈱杏苑 訪問介護事業所あんずの里 牡丹平字福民西77-1 88-6310
㈱黒石福祉サービス 訪問介護おこのき 追子野木三丁目215-1 53-8443
㈲さくらデイサービスセンター 訪問介護さくら 追子野木一丁目74-2 53-6166
㈱太陽 訪問介護ひまわり 追子野木一丁目74-2 53-6166
㈱三輪商事 訪問介護くんぷうしゃ黒石 後大工町30 52-3868
㈱丸利 ヘルパーステーション福々 浅瀬石字村元161-1 55-6678
㈱涼風会 訪問介護事業所風 境松字村井10-1 59-3333
㈱福寿 訪問介護事業所きらら 西ケ丘274 55-8672
㈱えがお 訪問介護事業所ほほえみ 牡丹平字福民西61-1 55-5657
㈱ケアプラザなごみ ケアサポートなごみ 牡丹平字福民23-1 88-7252
ハピネス㈱ ヘルパーステーションハピネス 牡丹平字福民88-13 55-6033
㈱ライフアリーナ ヘルパーステーションスマイル 浅瀬石字扇田379 53-7725

◆介護予防訪問入浴介護
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
(社福)すみれ会 すみれ特別養護老人ホーム 馬場尻南58 53-3018

◆介護予防訪問看護
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
㈲居宅支援ハート ハート訪問看護ステーション 松原78-13 53-8010
㈱杏苑 訪問看護ステーションあんずの里 牡丹平字福民西77-1 88-6310
㈱えがお 訪問看護ステーションほほえみ 牡丹平字福民西61-1 55-5757
ハピネス㈱ ハピネス訪問看護ステーション 牡丹平字福民西88-13 55-6033

◆介護予防通所介護(デイサービス)
※平成29年4月から順次、介護予防・日常生活支援総合事業に移行します。
  詳しくはこちらをご覧ください。

運営主体 事業所名 所在地 電話番号
(社福)報徳会 黒石デイサービスセンター 赤坂字池田136 53-4477
(社福)すみれ会 すみれデイサービスセンター 馬場尻南61-2 53-4837
(社福)すみれ会 すみれデイサービスセンター花巻 花巻字村北13-3 59-5100
(社福)すみれ会 すみれデイサービスセンター一番町(すみれデイサービスセンター花巻サテライト) 一番町30 53-0637
㈱友情 デイサービス「ゆうじょう」 東野添字長坂道北152-7 59-2771
㈱友情 心身リハビリデイサービス
(「ゆうじょう」サテライト)
袋井三丁目53番地12 59-0363
(社福)御幸会 デイサービスセンターあさがお 緑町四丁目180-2 53-8451
(社福)三笠苑 デイサービスセンター浦町 浦町一丁目82 52-5133
(社福)睦会 デイサービスセンター二双子 二双子字野田178-43 59-2304
AKY(同) AKYまえだ 追子野木三丁目215-1 55-6786

◆介護予防通所リハビリテーション(デイケア)
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
(医法)済寿会 老人保健施設あしたばの里・黒石 末広6-1 53-1213

◆介護予防短期入所生活介護(ショートステイ)
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
(社福)すみれ会 すみれ特別養護老人ホーム 馬場尻南58 53-3018
(社福)報徳会 黒石特別養護老人ホーム 赤坂字池田136 53-3325

◆介護予防短期入所療養介護(ショートステイ)
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
(医法)済寿会 老人保健施設あしたばの里・黒石 末広6-1 53-1213

◆介護予防福祉用具貸与
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
㈲ジャストサービス ㈲ジャストサービス 市ノ町48 52-7353
㈱ビーエス ㈱ビーエス 上町15-1 53-7057
㈱クロミツ ライフサポート元気 柵ノ木四丁目19 53-5698
㈱トータルプロセス ㈱トータルプロセス 青山88-1 53-1776
(同)ユートピア 全日本福祉用具レンタル 袋井三丁目53-12 40-0117

◆介護予防特定福祉用具販売
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
㈲ジャストサービス ㈲ジャストサービス 市ノ町48 52-7353
㈱ビーエス ㈱ビーエス 上町15-1 53-7057
㈱クロミツ ライフサポート元気 柵ノ木四丁目19 53-5698
㈱トータルプロセス ㈱トータルプロセス 青山88-1 53-1776
(同)ユートピア 全日本福祉用具レンタル 袋井三丁目53-12 40-0117

◆介護予防支援事業所(介護予防サービス支援計画作成事業所)
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
黒石市 黒石市地域包括支援センター 市ノ町11-1 52-2111

■地域密着型サービス(要介護1~5)
◆地域密着型通所介護
運営主体 事業者名 所在地 電話番号
㈲居宅支援ハート ハートデイサービス 松原78-13 53-8010
(社福)三笠苑 デイサービスセンター浦町 浦町一丁目82 52-5133
(社福)睦会 デイサービスセンター二双子 二双子字野田178-43 59-2304

◆小規模多機能型居宅介護
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
(社福)愛成会 小規模多機能デイサービスセンター
りんごの郷
浅瀬石字龍ノ口170-1 59-2424
(社福)報徳会 黒石ケアサポートセンター 赤坂字池田136 59-1136

◆認知症対応型共同生活介護(グループホーム)
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
(医法)済寿会 グループホームあしたばの家 末広6-1 59-1422
(社福)すみれ会 すみれの里 馬場尻南61-5 53-6065
バンドーウエルフェアーグループ㈱ グループホームバンドー黒石 追子野木一丁目190-2 59-2626
(社福)報徳会 黒石ケアサポートセンター 赤坂字池田136 59-1135
(社福)愛成会 グループホーム静香荘 浅瀬石字龍ノ口170-1 59-2425
(社福)三笠苑 グループホームサンライフ浦町 浦町一丁目82 52-3733
㈲居宅支援ハート ハートハウス あけぼの町105-2 88-8020

■地域密着型介護予防サービス
◆介護予防小規模多機能型居宅介護(要支援1・2)
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
(社福)愛成会 小規模多機能デイサービスセンター
りんごの郷
浅瀬石字龍ノ口170-1 59-2424
(社福)報徳会 黒石ケアサポートセンター 赤坂字池田136 59-1136

◆介護予防認知症対応型共同生活介護(要支援2)
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
(医法)済寿会 グループホームあしたばの家 末広6-1 59-1422
(社福)すみれ会 すみれの里 馬場尻南61-5 53-6065
バンドーウエルフェアーグループ㈱ グループホームバンドー黒石 追子野木一丁目190-2 59-2626
(社福)報徳会 黒石ケアサポートセンター 赤坂字池田136 59-1135
(社福)愛成会 グループホーム静香荘 浅瀬石字龍ノ口170-1 59-2425
(社福)三笠苑 グループホームサンライフ浦町 浦町一丁目82 52-3733
㈲居宅支援ハート ハートハウス あけぼの町105-2 88-8020

■施設サービス(要介護1~5)
◆介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム) ※新規に入所できるのは原則として要介護3以上の方です。
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
(社福)すみれ会 すみれ特別養護老人ホーム 馬場尻南58 53-3018
(社福)報徳会 黒石特別養護老人ホーム 赤坂字池田136 53-3325

◆介護老人保健施設
運営主体 事業所名 所在地 電話番号
(医法)済寿会 老人保健施設あしたばの里・黒石 末広6-1 53-1213
保険料
○65歳以上の方(第1号被保険者)の保険料
65歳以上の方の保険料は、市の介護保険事業計画で見込んだサービス量に応じた額になります。
平成29年度(第6期事業計画期間)の保険料(年額)は、70,200円を基準額として、本人や家族の所得などで9段階に分かれています。
段 階 対   象   者 29年度の保険料
第1段階 生活保護受給者、世帯全員が市民税非課税で老齢福祉年金受給者及び合計所得金額 + 課税年金収入額が80万円以下の方 31,590円
(基準額×0.45)
第2段階 世帯全員が市民税非課税で前年の合計所得金額+課税年金収入額が80万円超120万円以下の方 52,650円
(基準額×0.75)
第3段階 世帯全員が市民税非課税で前年の合計所得金額+課税年金収入額が120万円を超える方 52,650円
(基準額×0.75)
第4段階 世帯の誰かに市民税が課税されているが、本人は市民税非課税で、前年の合計所得金額+課税年金収入額が80万円以下の方 63,180円
(基準額×0.9)
第5段階 世帯の誰かに市民税が課税されているが、本人は市民税非課税で、前年の合計所得金額+課税年金収入額が80万円を超える方 70,200円
(基準額)
第6段階 本人に市民税が課税されていて、前年の合計所得金額が120万円未満の方 84,240円
(基準額×1.2)
第7段階 本人に市民税が課税されていて、前年の合計所得金額が120万円以上190万円未満の方 91,260円
(基準額×1.3)
第8段階 本人に市民税が課税されていて、前年の合計所得金額が190万円以上290万円未満の方 105,300円
(基準額×1.5)
第9段階 本人に市民税が課税されていて、前年の合計所得金額が290万円以上の方 119,340円
(基準額×1.7)
○40~64歳までの方(第2号被保険者)の保険料
国民健康保険や社会保険等の加入している医療保険の保険料(税)に介護保険料を上乗せした形で徴収されます。保険料(税)額の計算方法は各医療保険者によって異なります。
65歳以上の方(第1号被保険者)の介護保険料の納め方
特別徴収(年金から天引き)
対象者・・・ 国民年金・厚生年金等老齢年金、障害年金、遺族年金年額が18万円以上の方
納 期・・・ 年金支給月と同じ年6回です。ただし、新規で年金からの天引きが始まる方には、開始月のおおむね2か月前に通知書でお知らせしています。
     
普通徴収(納付書納付または口座振替)
  対象者・・・ 年金年額18万円未満の方、年度途中で所得段階が変更になった方、その他事情により特別徴収できなくなった方
  納 期・・・ 納期は第1期(7月)~第8期(翌年2月)の年8回です。このほか3月・4月を随時期としています。
7月初旬に8期分の納付書をまとめて送付します。
年度の途中で65歳になる方には誕生日の属する月かその翌月に納付書を送付しますので、納期限までに忘れずに納めてください。納期限までに納付されないときは、督促状が送付され督促手数料が徴収されます。
  納付場所・・・市指定・収納代理金融機関(ゆうちょ銀行を除く)及び市役所会計課窓口
   
  ○口座振替のご利用について
   お忙しい方、外出ができない方は口座振替にすると便利です。
  受付場所・・・ 市指定・収納代理金融機関及びゆうちょ銀行へ納付書・通帳・通帳届出印を持参し、金融機関に備付けてある口座振替依頼書に必要事項を記入のうえ、提出してください。
  振 替 日・・・ 申込み月の翌月から振替を開始
7月から2月の27日(金融機関休業日の場合は、翌営業日)
 
  ○保険料の納付が困難なとき
 
   介護保険係へご相談ください。分納などの納付相談に応じるほか、一定の要件に該当すると介護保険料の減免や徴収猶予になる場合があります。
 
 
  ○保険料を滞納したとき
   滞納している期間により、給付の償還払い化や一時差止が行われることがあります。
また、保険料を2年間以上滞納している場合は、保険給付率が9割から7割に引き下げられるなどの給付額の減額の措置が行われます。

お問い合わせ
黒石市健康福祉部介護保険課介護保険係
〒036-0396 青森県黒石市大字市ノ町11番地1号
TEL 0172-52-2111 (内線 525・526)
FAX 0172-52-7151


黒石市役所
〒036-0396青森県黒石市大字市ノ町11番地1号
Tel 0172-52-2111
Fax 0172-52-6191
開庁時間:午前8時15分~午後5時